2009.10/27 [Tue]
政府高官には特別ワクチン?
政府高官には特別ワクチン?=新型インフル予防で混乱−ドイツ
【ベルリン時事】
26日から新型インフルエンザ用ワクチンの接種が始まるドイツで、
政府高官に一般国民より安全なワクチンが用意されている
との情報が流れ、混乱が広がっている。
政府高官が接種を受ける医療機関に米バクスター社製、
それ以外には英グラクソ・スミスクライン社製のワクチンを配備したところ、
バクスター社製の方が副作用が少ないと報じられ、
国民から不満の声が上がった。
政府スポークスマンは「ワクチンの品質に違いはない」と強調し、
政府高官が優遇されているとの見方を否定。
メルケル首相も掛かり付けの医者からグラクソ社製の接種を受けると説明した。
(2009/10/26-07:47)
日本の国民以外はワクチンに疑惑の目を向けているということです。
イギリスのブレアー首相は国民にワクチンを打たせましたが
自分の子どもにはワクチンを打たせなかった。
ジェンナーはよその子供に天然痘を塗りたくって人体実験をしましたが
日本では自分の子どもで実験したという美談が一人歩きしています。
散髪屋のジェンナーが世界中で偉人扱いされています。
日本の厚生労働省は国民にワクチンを打たせようとしていますが
お役人ははたして自分の子どもにワクチンを打たせるつもりなのでしょうか?
日本のお医者さんは世界でも一番を争う勉強不足ですから
ワクチンのこわさを知りませんが
厚生労働省の役人はワクチンのこわさを知っているはずです。
アメリカで使用禁止になった血液製剤を日本国民に使って
エイズ患者を発生させたという輝かしい実績を誇っています。
豚インフルエンザのワクチン。
豚のインフルエンザの感染を防ぐという触れ込みの
豚様専用のワクチンのはずだったのですが。
養豚業者が買ってくれなかったのです。
なぜか?
このワクチンを打つと豚が次々に死んでいくのを知っていたからです。
せっかくつくった豚インフルエンザのワクチン。
製薬会社は「もったいない」精神が浸透しています。
豚がだめなら人間がいるじゃないかということになったそうです。
2009.10/26 [Mon]
ワクチンを打たせるということは・・・・・・・・・
アメリカ、イギリスでは強制的にワクチンを打つ計画があります。
そのためのインフルエンザです。
はじめは豚インフルエンザと呼んでいました。
インフルエンザは鳥→豚→ひと という感染経路があります。
豚インフルエンザはふつうのインフルエンザですから
これでは凄みがありません。
そこで日本では新型インフルエンザと名前を変えました。
アメリカでは鳥インフルエンザと呼んでいます。
鳥からヒトへという感染はふつうありませんから
鳥インフルエンザは豚インフルエンザよりこわい
ということになっています。
それでもアメリカ、イギリスでは強制接種に反対しています。
ワクチンのこわさを知っているからです。
とうとうオバマ大統領に非常事態を宣言させました。
国民にワクチンを打たせようと
アメリカもイギリスも経済対策はほったらかしになっています。
政策の優先順位をめぐって国民と国の指導者にちがいがあります。
日本人はアメリカ人やイギリス人とちがいます。
新型インフルエンザという名前だけで
ワクチンを喜んで打つと考えられているようです。
ウィルスはたえず変異しますからインフルエンザはいつでも新型です。
芸のない名前をつけたものです。
日本人もなめられたものです。
小泉チルドレン、小沢チルドレン。
日本の有権者はマスコミの操作通りに行動しますから
マスコミを動かすだけで簡単に
日本国民にワクチンを打たせることができると思っているのでしょう。
毎日毎日インフルエンザに死者が出たと報道してくれています。
ありがたいことです。
ワクチンを打たせる気になりましたか?
ワクチンを打たせると
いままで健康法とかを実践してきたことがすべて無駄になります。
それだけではありません。
もう健康法とかにアタマを悩ます必要もなくなります。
自分の健康は自分で守ろう。
ワクチンを打たせるということは・・・・・・・・・
そのためのインフルエンザです。
はじめは豚インフルエンザと呼んでいました。
インフルエンザは鳥→豚→ひと という感染経路があります。
豚インフルエンザはふつうのインフルエンザですから
これでは凄みがありません。
そこで日本では新型インフルエンザと名前を変えました。
アメリカでは鳥インフルエンザと呼んでいます。
鳥からヒトへという感染はふつうありませんから
鳥インフルエンザは豚インフルエンザよりこわい
ということになっています。
それでもアメリカ、イギリスでは強制接種に反対しています。
ワクチンのこわさを知っているからです。
とうとうオバマ大統領に非常事態を宣言させました。
国民にワクチンを打たせようと
アメリカもイギリスも経済対策はほったらかしになっています。
政策の優先順位をめぐって国民と国の指導者にちがいがあります。
日本人はアメリカ人やイギリス人とちがいます。
新型インフルエンザという名前だけで
ワクチンを喜んで打つと考えられているようです。
ウィルスはたえず変異しますからインフルエンザはいつでも新型です。
芸のない名前をつけたものです。
日本人もなめられたものです。
小泉チルドレン、小沢チルドレン。
日本の有権者はマスコミの操作通りに行動しますから
マスコミを動かすだけで簡単に
日本国民にワクチンを打たせることができると思っているのでしょう。
毎日毎日インフルエンザに死者が出たと報道してくれています。
ありがたいことです。
ワクチンを打たせる気になりましたか?
ワクチンを打たせると
いままで健康法とかを実践してきたことがすべて無駄になります。
それだけではありません。
もう健康法とかにアタマを悩ます必要もなくなります。
自分の健康は自分で守ろう。
ワクチンを打たせるということは・・・・・・・・・
2009.10/26 [Mon]
細菌戦争ならば効果があるかもしれない by バートランド・ラッセル

細菌戦争ならば効果があるかもしれない by バートランド・ラッセル
さてはてメモ帳 より転載
http://satehate.exblog.jp/8752829

ラッセル[1872.5.18–1970.2.2], が余すところなく明らかにしたように、
人種や民族・国家への誇りは、
ワン・ワールド政府の下での新世界秩序の道とは真っ向から対立する。
だからラッセルは、
民族主義・国家主義は
数十億の人間ともども地球上から一掃されなければならない、
と言ったのだ。
「現在、世界の人口は1日に5万8000人ずつ増加している。
戦争も、これまでのところ何ら大きな効果をあげることができず、
人口増加は両大戦を経てもなお続いている。
しだがって、戦争はこの観点から見れば期待外れだった。
だが、細菌戦争ならば効果があるかもしれない。
(14世紀にヨーロッパの人口を激減させた)
黒死病(ペスト)の様なものを各世代に一度ずつ、
世界中に蔓延させる事が出来れば、
生き残った者は自由に子供を作れるし、世界が人間であふれることもない。
その時点での不快感はあるが、それが何ほどのことだろう」

新しい黒死病を造り出すという課題は、
アウレリオ・ペッチェイ[1908-84]指揮下のローマクラブに与えられた。
ラッセルの弟子に当たるペッチェイは、その著書のなかで
「私は究極の敵と出会った。その敵とは人類だ」
と述べている。
ペッチェイによれば、
あまりにも多くの「ムダ飯食い(ユースレス・イーターズ)」が居て、
世界にゴミをまき散らし、
天然資源を必要以上に消費し、
川や土や海を汚しているのだという。
解決策は?
「ムダ飯食い」の数を少なくとも半分の約25億人まで減らすこと。
それも2005年までに、だ。
こうして出来たのが「グローバル2000」大量殺戮計画で、
伝染病などを使って高い死亡率を達成し、
不必要な人間を殺してしまおうというものだ。
この計画には、工業と大規模農業の破壊も盛り込まれている。
失業や飢餓を生みだして、病気や死に拍車をかけようというわけだ。



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